【登山家】栗城史多さん

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    栗城史多さん

     

    エベレストの美しい動画を投稿してから、まだ1日も経っていないのに・・・

    https://www.facebook.com/kurikiyama/videos/1913255765373398/

     

     

    イケメンで明るいキャラクターの栗城さん、

    リアルタイムで、山の景色を届けてくれた。

     

    マスコミに持ち上げられて、無理をしてしまったかもしれない。

    資金集めに苦労する登山家が多い中、上手くマスコミを利用、スポンサーを付けて自分に注目を集めさせていることに成功してきた。

     

    他方、スポンサーのために、期待に応えようとするプレッシャーもあったはずだ。

     

    ご冥福をお祈りします。

     

     

    https://lineblog.me/kuriki/

    https://ameblo.jp/kurikiyama/



    【オンライン・英会話】子ども向け:hanaso kids

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      JUGEMテーマ:学問・学校

       

      グローバル化、小学校での英語教育開始など・・・

      子どもに早い内から英語を身につけさせてあげたいと思うのは親心ですよね。

       

      これまでは、子どもに英語を教えようと思うと、高額な英語教材を購入したり

      英会話スクールに通わせる必要がありましたが、

       

      最近は、パソコンやスマホ(+インターネット環境・スカイプ)があれば

      気軽に「英会話レッスン」を始めることが可能になりました。

       

      しかも安い!

       

      でも、数ある英会話スクールの中でどこを選べばよいのかって、迷いますよね?

      どんな教材を扱っているのか。

      どんなタイプの先生が多いのか。

      何が特長なのか?

       

      1昨年、何も考えずに、有名なDMM英会話をいきなりはじめて、大挫折。

       

      特に子供は、そもそも英会話に興味がないし、

      モチベーションだって親がアメとムチで何とか席に座らせてるだけって感じ。

       

      そもそも英語に興味のない子どもに「英会話」の重要性を説いても、なかなか上手くいきません。

       

      「これから、グローバルな世の中になるから、英語がしゃべれた方がなにかと便利」

      「子どものうちから英会話やっておくと、後々楽」

       

      とか言ってもピンとこないんですよね。

       

      しかもの英会話レッスン、そんなに「楽」なものではありません。

      とくに、続けるのが難しい・・・

       

      社交的で勤勉な女子と違って、男の子は、自分に正直ですから・・・

      「面白くないものは、面白くない!」 the end. です。

       

      そんな、我が家の問題児、たまちゃん(9才)に英会話を再開させるべく検討中です。

       

      実は、昨年お兄ちゃんと一緒に半年くらい「DMM英会話」を続けましたが、本当に嫌々で・・・

      親が、パソコンの前に座らせるのに苦労しました。

       

      失敗の原因は、

      △本人にやる気がなかった(親からの誘導であった)

      △まだアルファベットの文字の読めない子どもにとって、教材に限りがあった

      △DMM英会話は、先生の選択肢も広くていいのだが、明かに子どもと向きでない先生もいた。(イライラしていた)

      △毎日続けるのは、結構大変だった

       

      今回は、本格的に、英会話学校を吟味した上で、続けられる英会話を!

      と考えています。

       

      hanaso kids

      この英会話学校の良さそうなポイント

       

      ●子どもに特化した英会話教室(子ども慣れしていて、やる気にさせてくれることを期待)

      ●週プラン、回数プランが選べる(スタートのハードルが低いですね)

      ●未受講分が翌月にくりこせる!

      ●無料体験2回、初月半額(キャンペーン中のみ)有 (気軽に始められます!)

      ブログ

       


      以下、サイトからの引用です。

      スカイプで英会話するオンライン英会話 hanaso kids は全てマンツーマンレッスンです。
      どのプランでも、1回(1コマ)25分、好きな曜日・時間帯(8時〜24時55分)のレッスンが可能です。
      自宅でまわりを気にせずオンライン英会話ができますので、楽しみながら英会話を身につけてください。

      お子様が何度も英語を口に出すことを意識してレッスンを行いますので、少しずつしっかりと馴染んでいき、無理なく英語が話せるようになっていきます。

      テキストは、はじめて英語を学ばれるお子様向けの無料のオリジナルテキスト「Kids' English Start-up」、またはオックスフォード大学出版局の「Let's Go」シリーズからお選びいただけます。

      続きを読む >>

      【映画】ホロコースト アドルフ・ヒトラーの洗礼

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        JUGEMテーマ:映画

         

         

        ホロコースト アドルフ・ヒトラーの洗礼 - 2002年、フランス・ドイツ・ルーマニア・アメリカ

         

        (原題: Amen.

         

        役名 俳優
        クルト・ゲルシュタイン ウルリッヒ・トゥクル
        リカルド・フォンタナ マチュー・カソヴィッツ

         

        時間:126分

        ナチス親衛隊員ゲルシュタイン。ヒトラー独裁政権が始めた強制収容政策に駆り出された彼は、ポーランドの施設でユダヤ人が毒ガスにより処刑されているのを目にする。一軍人として正面からそれを阻止できない彼は、ベルリンのカトリック教会に一切を打ち明ける。だが、司教はその告発を無視。唯一、耳を傾けてくれたのは、若き神父リカルドのみだった。苦悩の末、彼らはひとつの解決策を講ずるが・・・

         

        戦時中、ドイツ軍によるユダヤ人のホロコーストが行われていた頃の時代背景を描いた作品。

        当時、600万人(推定)もの人をユダヤ人を虐殺したと疑われる暗い歴史がドイツにはある。

         

        ゲルシュタインは、化学者であったが、自身が製造した薬が処刑に使われていることを知り、

        事実を告発してやめさせようとするが、友人はおろか、教会、アメリカの技官など皆及び腰。

        時の権力(ヒトラー)にたてつくことが自身や家族を危険にさらすことになること暗に脅されるが、

        それでもなんとか辞めさせようと、奔走する。

         

        残酷な場面は直接描かれてはいないものの、列車で何人もの人が連れ去られている場面

        女の子が服を脱がされ部屋につれて行かれる場面、その外で車のエンジンを噴かせてパイプでガスを送り込んでいる、

        薬を煙突から入れて虐殺が行われている倉庫を覗き穴から見て顔を背ける将校の様子などから、

        そこで行われたであろう行為の悲壮さに嫌な気持ちになる。

         

        教会の長老達が保身に走る中、若い神父リカルドだけが、ゲルシュタインに共感する。

        一緒に助ける方法を模索するも、最後は父や司教までもが事実から目を背ける判断を下す。

        絶望したリカルドは、ユダヤ人とともに収容所へ行くこをと選ぶ。

        虐殺を辞めさせようとしていたゲルシュタインも、戦後は罪を着せられ自殺。という悲しいエンディング。

         

        戦争下では、体制側に付き、積極的に虐殺を指揮していたゲルシュタインの同僚は戦後は、

        イタリアの教会に助けを求めている。

         

        やるせないエンディングだったが、ゲルシュタインの資料や報告が後々歴史の事実を明るみにした。

         

         Kurt Gerstein

         

        戦争下(余裕のない状況では)その人の本当の姿が試されるものだと思う。

        他人に疑心暗鬼になったり、権力に従順になる(思考停止)ことを選んだり。

        仮に、積極的に権力者に協力しないまでも、見て見ぬふりをする人がほとんどだろう。

         

        そんな時に、見つかれば、自分の身に危険が及ぶことが分かってでも、ユダヤ人を助けようとした

        気高いドイツ人もいたのだ。

         

        戦争の怖さは、人をこのように醜い蛮行に駆り立てることだろう。

         

        程度の差こそあれ、戦時中はどの国でも蛮行が行われいてる。

        ドイツだけではない。日本でも、捕虜への人体実験が行われたり、セルビアでも捕虜への虐待が行われていた。

        虐待を経験したユダヤ人ですら、今は、イスラエルでパレスチナ人を虐殺している。

        慰安婦問題だって、日本だけではなく、戦争中はどこでも起こっていることだ。

         

        戦争映画は、暗い気持ちにさせるが、教育的効果も高いと思う。

        このような事実が起こったことから目を背けないことが戦争を回避するひとつの方法だろうと思う。

         

         

        https://www.imdb.com/ (←海外映画のデータベース)

         

         

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